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やっと

 投稿者:  投稿日:2005年12月22日(木)19時41分28秒
  最近 坊ちゃんの時代 4巻 手に入れました。長い間待っていたので 一度に読むのが 勿体無いです。  
 

遥かな町へを読んでファンになりました

 投稿者:MOOMA  投稿日:2005年12月21日(水)02時11分2秒
  初めまして。こんばんは。
漫画を今までたっくさん読んできましたが、最近は哲学や小説の方に目を向けていたため、
漫画を読む機会がなかったのですが、谷口ジローさんの漫画を初めて見た時、
・・・「重っ」本大きさがね。(ジョークですけど。)内容は・・・。
漫画では父と息子がメインだったのですが、私は二年ほど前に祖母が死んだ事と何故かすごい・・・リンクしてしまって、・・・・・もっとしたいことがあったんじゃないか・・・?
などと、すごく考えさせられる。深い漫画です。
第三者からしたら{勝手。}の一言で片付けられる事も当事者にとってはもっと深い心の対話がある事を再確認。する事ができました。
当時の様子などもリアルで知らない人にも想像しやすく書いていて、久しぶりに’現場に参加できました’
おもしろかったです。
 

Re.おじゃまします>にゅーとりのさん

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年12月18日(日)23時02分19秒
  >おじゃまします。

「おじゃま」ではないですよ(笑)。大歓迎です。

>ケータイだのブログだのが消えるためでしょう。

わたしも、前にも書きましたが「アナログ」人間ですよ。

>夫君が急に他界されたとのこと。
>なにか長い物語を読みたい気分です、とも、
>はがきには書き添えてありました。
>数日考えて、ネット書店を通じて「『坊っちゃん』の時代」
>1巻から3巻を勝手に送りました。

よいアイディアだと思います。
(4巻は、悲しすぎるかも、ですね。)

「明治の時代」「明治の空気」には、
わたしも、興味があります。

またの、書き込みおねがいします。
 

おじゃまします。

 投稿者:にゅーとりの  投稿日:2005年12月14日(水)03時04分6秒
  ある項目を検索していたら、こちらを見つけました。熱心な読者の多い谷口ジローさんならば、ファンサイトが運営されていてもなんの不思議もないです。が、ちょっと、やっぱり不思議の感があるのは、僕の場合、谷口ジローという名を思い浮かべるだけで「『坊っちゃん』の時代」に鮮烈に描かれている明治の空気がよみがえり、ケータイだのブログだのが消えるためでしょう。さて、谷口ジローさんのひそやかな読者のひとりである私ですが、先日、昔の女友達(もじどおり、女性の友人、という意味です)から、賀状欠礼の葉書が届きました。夫君が急に他界されたとのこと。なにか長い物語を読みたい気分です、とも、はがきには書き添えてありました。数日考えて、ネット書店を通じて「『坊っちゃん』の時代」1巻から3巻を勝手に送りました。もしかして、彼女はすでに読んでいたかもしれない。でも、危機のときの、空に吸われる十五のこころの悲しみを、今またわれわれは必要としているのではないか、と。  サイト初訪問の記念にと、一筆書き込みました。ではね。オルボワール。  

Re.谷口ジロー作品についての記事がありました>夢の屋さん

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年11月20日(日)22時20分5秒
  いつも、気にかけていただいてありがとうございます。

>谷口ジロー関連の村上知彦「矢作俊彦に伝言」という1ページものの
>“マッハッタン・オブ(CBSソニー出版)”に関する評論

持っていません!ありがとうございます。

「ぱふ」「ふゅーじょんぷろだくと」「コミック・ボックス」
などの雑誌には、谷口先生の記事でていそうですが、
なかなか、みつかりません。
また、よろしくおねがいします。

先日、貴サイト内の「永島慎二氏追悼」記事、
http://blogs.dion.ne.jp/yumenoya/archives/1463665.html
に、トラックバックさせていただきました。

「山岳マンガリスト」
http://blog.goo.ne.jp/jiro-taniguchi-fan/e/f1c3152d2348abde94f636b484643545
も、引用させていただきました。

事後承諾ですみませんが、お許しください。
 

Re.「父の暦」をよみました。>ふくさん

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年11月16日(水)19時08分23秒
  「父の暦」は、わたしも、何度読んでも、泪がでます。
こういう、作品に、であったのは、この作品がはじめて、
という気がします。

故郷というものが、谷口先生に書かせたのかもしれません。

わたしも父を、早くなくしたものですから、
その思い出と重なって、
この作品への、思い入れは、語りつくせないほどです。

そして、わたしも「父の歳」にあと、2年となりました。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094150021/qid=1132135235/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-8962588-7185113
(あれ?もう絶版状態!?)

>本当は谷口ジローさんに伝えたくてこのサイトを選んだのですが・・・。

レスを、少しの間控えさせていただきました。
http://blog.goo.ne.jp/jiro-taniguchi-fan/e/d9fcdc17dd16cb73cc0db602da51161c

それから、

>鼻の奥をさす、何か得体の知れない感情が、
>私をして、この掲示板に書き込みをしむる爆発的な原動力になりました。

この、BBSカキコには「爆発的な原動力」などは、
必要ありませんので(笑)お気軽にどうぞ。
 

谷口ジロー作品についての記事がありました

 投稿者:夢の屋  投稿日:2005年11月15日(火)03時37分13秒
  たった今古本注文の入った下記の本を確認のためパラパラしてましたら、
谷口ジロー関連の村上知彦「矢作俊彦に伝言」という1ページものの“マッハッタン・オブ(CBSソニー出版)”に関する評論を発見しました。
恐らくSugimotoさん未見のものでないかと思いますので、コピーを本日(寝て起きたら)送付します。
ただ売り物ですので、背を割る訳にも行かず、背部分一行はちょっと文字がボヤけていますがご容赦を。
●まんが専門誌 ふゅーじょんぷろだくと 特集:a BOY meets a GIRL 少年まんがの中の美少女カタログ 1981年3月号(通巻8号)

http://www.d3.dion.ne.jp/~yumeya/

 

「父の暦」をよみました。

 投稿者:ふくメール  投稿日:2005年11月 6日(日)07時16分14秒
  ああ、涙がにじみました。
現在、島根県出身である私に、鳥取が舞台であるということがとても身近であることは間違いないのですが、それよりもじわじわと責め立てられるような父との心のすれ違い、父から逃げ回っている自分(自分から逃げ回っている自分)が、読者である自分と重なって、重なり合って胸が苦しくなってきました。
鼻の奥をさす、何か得体の知れない感情が、私をして、この掲示板に書き込みをしむる爆発的な原動力になりました。
こんな行動にうつすのも初めてです。
とにかく、誰かに(本当は谷口ジローさんに伝えたくてこのサイトを選んだのですが・・・。)伝えたくてたまらない気持ちになりました。
現在3児の父となり、親と子の関係がだんだんと立体的に見えるようになったこの時期によい作品と巡り会えたことに感謝しています。
純文学のようなさわやかな読後感。
ますますの活躍を祈ってやみません。
長々とまとまりのない文章でごめんなさい。
 

Re.谷口製ベデの題名は『Mon annee』だ>瓜生@「メビウス・ラビリンス」さん

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年10月24日(月)19時34分4秒
  情報ありがとうございます。  

谷口製ベデの題名は『Mon annee』だ!

 投稿者:瓜生@「メビウス・ラビリンス」  投稿日:2005年10月19日(水)00時24分39秒
  ちぇけら!
http://moebius.exblog.jp/3644236/

明日さらに続報をご紹介する予定です。
続報のほうもかなり興味深い内容っす。

 「メビウス・ラビリンス」 瓜生

Merci beaucoup, Pedro !
U.R. de Labyrinthe de Moebius
 

Re.お願いします。> まつら書店さま

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年10月12日(水)22時34分16秒
  「メール」&「書き込み」ありがとうございます!。

「犬の年」
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=1429
ですね。

面白そうな話ですね。

でも、残念ながら、個人的に、谷口先生と、面識ありませんので、
直接伝えることは、できません。すみません。

でも、時々、このサイト見ていてくださるようですので、
本人には伝わると思います。

本当にすみません。m(_)m
 

お願いします。

 投稿者:まつら書店メール  投稿日:2005年10月10日(月)20時34分46秒
  管理人のすぎもと様。谷口ジロー氏の公認サイトなどの制作・管理に敬服申し上げます。
ありがとうございます。お願いがございます。 ドイツの作家ギュンター・グラスが1950年ころに「犬の年」という作品を書いています。これの漫画化をぜひとも谷口ジロー様に描いていただきたいのです。『犬の年』そのものは集英社から刊行されてすでに絶版です。がオークションで手に入りました。第二次世界大戦の終期のドイツを舞台にヒットラーと勤労者や犬との劇的な物語です。勝手なお願いで恐縮です。なんとななるといいのになぁー。といつも心の奥底で考えています。
 

ひとりごと

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年10月10日(月)00時38分48秒
  「谷口作品」のファンの方は、
「ワイワイい」くような方は、あまりいないでしょうね。
この前の「BSマンガ夜話」でも、
谷口ファンは雑誌の「読者アンケート」などには、
答えないような、ファンが多いと、関川氏が、言ってましたよね。

でも、谷口ファンは結構多いと思います。
ネットで、検索しても、けっこう、コアーなファンが
いたりします。

ご訪問の際に、良かったら、一筆(とはいわないか=笑)。

くどいようですが、さびしいので
かわりに、

2ちゃんねる
「谷口ジローを語ろう」
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/comic/1055080286/l50

拙ブログ
「谷口ジロー」のウラ街
http://blog.goo.ne.jp/jiro-taniguchi-fan/

ここに、置いときます。

http://位

 

Re.『イカル』仏訳版>瓜生@「メビウス・ラビリンス」 さん

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年 9月23日(金)19時00分23秒
  情報ありがとうございます!。
(ひさびさの、カキコで、うれしいです。)

貴サイト興味深く読ませていただきました。
http://moebius.exblog.jp/3504751/

また「イカル」のこと、Brogに、コメントさせていただきます。
http://blog.goo.ne.jp/jiro-taniguchi-fan/
いま、少し、調べています。
「メビウス氏と谷口先生の対談」とかも
ありますので・・・・。
ブログで、紹介します。

こちらにも、少し書いていますが。
http://www.jiro-taniguchi-fan.com/moebiusicaro.htm

>公式サイトからは「『谷口ジロー』の街」さんへのリンクも。
ホントですね!・・・・光栄です!。
 

↓『イカル』仏訳版

 投稿者:瓜生@「メビウス・ラビリンス」  投稿日:2005年 9月21日(水)19時49分33秒
  ↓うわっ、すいません。本文以外のところをちゃんと記入する前に誤って投稿しちゃいました。あちゃー。

http://moebius.exblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:瓜生@[  投稿日:2005年 9月21日(水)19時41分44秒
  『イカル』の仏訳版が出版されるようですよ。
そして公式サイトからは「『谷口ジロー』の街」さんへのリンクも。
すでにご存知かもしれませんが、一応お知らせしておきます。
http://moebius.exblog.jp/3504751/
 

BBS>寂しいので・・・・・。

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年 9月 4日(日)15時32分17秒
  このBBS>寂しいので、
「2ちゃんねる」>「谷口ジローを語ろう」
持ってくる。↓

http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/comic/1055080286/l50

 

アンケート 300票↑>ありがとうございます。

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年 8月22日(月)00時41分34秒
  アンケート
http://vote3.ziyu.net/html/Sugimoto.html
が、300票を、超えました。
ありがとうございます。

「BBS」カキコもよろしくおねがいします。

「ブログ」
http://blog.goo.ne.jp/jiro-taniguchi-fan/
もよろしくおねがいします。
 

お願い。<管理者

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年 8月10日(水)12時34分23秒
  なにか、谷口作品関連情報ありましたら、おねがいします。

Sugimoto・個人からの情報、個人の情報は、「ブログ」を
ご覧ください。

http://blog.goo.ne.jp/jiro-taniguchi-fan/

 

Re.Re.Re.『まっぷるマガジン鳥取、2006年>版』Nisioさん

 投稿者:Sugimoto.(管理者)  投稿日:2005年 7月30日(土)12時36分37秒
  『まっぷるマガジン鳥取、2006年版』(昭文社)手に入れました。
ブログのほうに、コメントさせていただきました。

http://blog.goo.ne.jp/jiro-taniguchi-fan/e/4a127dff612639710dc1346122001b8c

 

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