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こんばんは、かっちゃんさんです。
koujiatomさんへ>
ラジオでこの童謡「あんたがたどこさ」が放送されたあと
NHKアナウンサー(男女1名ずつ)が
歌詞を復唱しながら
「さ」のところで
「手」を打つ遊びをしていました。
簡単なようで意外に難しいようでした。
いまの子供達は、
お手玉や毬就き、
ゴム段あそびや
手合わせ遊び、
メンコ遊びや
鬼ごっこなど
昔からある遊びを
全然しなくなってますね。
かっちゃんさんなんか、
メンコ遊びや鬼ごっこ、
空き地で野球とかしていましたもん。
ブロック塀の上でかけずり回ったり
近所の家の庭に入って、
隠れんぼしたり。
こういうことをしていても
やみくもに怒る大人は
いませんでしたよね。
例外もありましたけど…
空き地で野球をしていて、
運悪く打球が近くの家の窓ガラスを直撃し、
「パリーン!!」って音がしたとき。
「こら゛ぁっ」って
地獄の閻魔様のような声がして、
すぐに逃げ出しましたけど
…捕まるんですなぁ、
こういう時は不思議と。
こういう
(語弊がありますが)
「ご近所アドベンチャー」が
いまの子供達には、
足りていない気がします。
いろんなことをしながら、
童謡も
歌い継ぐことが
大事ですね。
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