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四角い普通のスピーカー。大きさは色々あれど、一般的なスピーカの話をするとですな、
ちょっとしたコンポの奴ねど見て頂ければ、スピーカって正面に丸が3ないし2つ付いてるでしょう。
丸いのから音が発せられるのですが、この3つ音の出る部分のスピーカを3WAYスピーカーと言います。
この3WAYは、高音域(ツィーター)、中音域(スコーカー)、低音域(ウーファー)の3つな訳です。
それぞれの音域を出して、それが1つの音に聞こえるのです。
それなりの大きさのスピーカなら、この3つがありますが、大きさに値段によって高音、中音の2つになっていたりします。
TVなら中音域のみで高低域もカバー?する感じです。
ウーファー(ウーハー)は低音で響かせる音なので、通常のスコーンよりもっと効果的に低音を出すスピーカーの事を、単に「ウーファー」と呼ぶこともあります。
正確には、ドロンコーン(パッシブラジエーター)と言って、位相反転バッフル振動管に振動板を取り付けたスピーカー(音響装置)です。
わかりやすく言うと、トランペットなどの形をした穴の箱(スピーカ)です。
トランペットみたいな馬鹿デカイ奴や、四角い箱に穴が空いているってのもあります。
耳に聞こえる音、でなく響かせて体感させるものなので、0.1と数えられるようですね。
ちなみに僕の持っているヤマハの1本1万ぐらいの物でも、スピーカの後ろに穴が空いていて、ウーファーになっています。
まぁ、おまけ程度のものですがね(^-^;
昔のは付いてなかったけど、最近はホームシアターブームで、そこそこで良いのが手に入るようですねえ。
DVDはOVAとかは高いですのう。洋画は2本で1本タダとか、1500円もあるけど新作はそこそこするし。
ロードオブザリングのSEE(スペシャルエディターズエディション)を3部作欲しいなあ。
SEEは1本9800円なんだけど!>w<
http://www.kk.iij4u.or.jp/~yukimura/
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