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こんなの如何ですか?

 投稿者:しばひこ  投稿日:2011年 1月10日(月)15時01分2秒
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  百円ショップの品物です。場所的に熱いですが回せますよ。(ピンボケ恐縮です)
あと劣化するマニホールド入手しました。
3000円ももったいないので出来るだけ長持ちさせたいです。
ゴムの硬くない内に、取り付けの位相はストレスの少ない位置を決めました。
あとアルミテープ巻いてみました。どれだけ効果があるのか分かりませんが・・・。
 
 

キックペダル回避

 投稿者:908  投稿日:2010年10月26日(火)17時35分42秒
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  ステップの根元に、3ミリ厚みくらいの平らな棒を差し込むと、先端が数センチ持ち上がってキックペダルが降りるようになりました。
TYSは少しバックステップらしくて、ガスガス純正では干渉します。
これ、アルミの丸棒みたいですが、先端をつぶして平らにしてあります。
 

リアフェンダーニュース

 投稿者:とれっくと~ちゃんメール  投稿日:2010年 8月29日(日)12時14分11秒
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  ようやくアルバム作ってリンクしました。
トップページからどうぞ。
 

Re: 半自動給油装置

 投稿者:TYS  投稿日:2010年 8月28日(土)23時53分57秒
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  > No.34[元記事へ]

普通はさんへのお返事です。

> 908さんへのお返事です。
> > クリーナー3本で新しいチェーンが買えます。
>
>  クリーナなんか使わずに、外して灯油ドブ漬けでしょ。


同感です。
クリーナーなんて使ったことありません。

せっかくの発明にケチをつけるきはありませんが、
チェーンをきれいに保つことは大事です。

異物噛み込みのリスクも増えるし、
チェーンが外れた時の復旧時、グローブが汚れでドロドロになるなんて最悪。
見た目も悪いし。
バイクが農機具と同じっていうなら話は別ですが。
 

Re: 半自動給油装置

 投稿者:普通は  投稿日:2010年 8月23日(月)22時11分21秒
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  > No.33[元記事へ]

908さんへのお返事です。
> クリーナー3本で新しいチェーンが買えます。

 クリーナなんか使わずに、外して灯油ドブ漬けでしょ。
 

Re: 半自動給油装置

 投稿者:908  投稿日:2010年 8月20日(金)22時10分47秒
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  > No.32[元記事へ]

このチェーンは、水道水の洗車以外で、約1年間、まったくクリーニングしてません。
いろいろな考え方はあると思うのですが、個人的にはチェーンクリーナーは手間と費用に見合う効果は疑問だと考えています。
クリーナー3本で新しいチェーンが買えます。

実際に、野外で使われる農機具や工作機械の同様のチェーンは、交換寿命まで取り外してクリーニングなどしないケースがほとんどで、それによって短命になるとは聞いたことがありません。そして、形式は違いますが、少量ずつの給油装置は良く見かけます。
この形で、遠心力による、自浄作用が働いてると考えられます。

走行3000キロを超えて、この汚れの程度と伸びの少なさから、この給油装置の実効はあると考えました。
 

Re: 半自動給油装置

 投稿者:TYS  投稿日:2010年 8月14日(土)11時11分24秒
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  > No.30[元記事へ]

てゆーかチェーン汚すぎでは?

洗いましょうよ
 

ビードストッパー

 投稿者:908  投稿日:2010年 8月12日(木)00時05分7秒
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  tysはチューブタイプのタイヤが入っているので、低圧で乗るにはビードストッパーを追加する必要があると聞いていましたが、中古で買ったこのリアリムには、
こんなビードストッパーが付いていました。

ビスが片方に対角線上に2本。裏側には同じように90度ずらして、ビスがねじ込んであります。

この車両は、この状態でたぶん3000キロ以上走行してます。そのうち、低圧(0.04K)
では、山道や練習場等で少なくとも数百キロは走行しておりますが、
リムのずれはまったく起きていません。

ただし、ビスをはずしてみると、けっこう長くて先端も尖ったままで、
ねじ込み方向が内側にずれれば、チューブを傷つける可能性も高いと思われるので、
注意は必要だと思います。
また、リムのサイドの強度が必要な場所に、こんな穴を開けるのは、激しい使い方には
最悪、折れることだってあるかもしれません。

しかし、大きくて重いビードストッパーがこんなものでクリアできるのであれば、
なかなか、おもしろいと思いました。
 

半自動給油装置

 投稿者:908  投稿日:2010年 7月27日(火)22時11分12秒
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  ノンシールチェーンは伸びが速いというのが難点ですが、前後スプロケット同時交換ともなると経費も馬鹿にならないので、延命策ですね。

じっさい、ノーマルチェーンでも油分を切らさない限りかなり長持ちするらしいです。でも、トレッキング途中でチェーンオイルをスプレーするのは、道を汚すし、オイルの携帯も不便なので、まめに注油しやすいこんなのどうでしょうか?

いちどにゴムチューブに注入するのは1~2CC程度で、気温にもよりますが3~10分程度で先端のアルミチューブからフロントスプロケットサイドに、オイルがにじみ出ます。
遠心力でチェーンのローラー部分内側に均等に行き渡ります。

トレッキング中にでもチェーンが乾燥してきたと感じたら、携帯してる容器から少しだけ、
チューっとします。水に入らなければ、100キロやそこらは十分にもつので、
高価なチェーンオイル?が、不要になる、コストダウンにもなります。

じっさいに、このチェーンとスプロケットは3000キロくらい(30%はトレッキング)使用してますが、アルミの純正リアスプロケットも含めて、顕著な減りは感じません。

給油は、慣れれば30秒とかかりません。
 

しつこくスタンド修正

 投稿者:908  投稿日:2010年 5月19日(水)23時43分3秒
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  スタンドの車体左右方向のガタが大きいのが、なんとも気になるので、できる範囲で修正してみます。
ひょんなことから、新型のスタンドが手に入ったのですが、既存のが445グラムに対して
新型が738グラムもあります。
たぶん、旧型があまりにも苦情が多かったとの、日本からの指摘を受けて、やけくそに丈夫にしたのでは?ベースの厚みなんか、7ミリ近くあります。
取り付けるスイングアームがアルミで3ミリ程度なのですから、その強度は??ですね。
あと、新たに穴を開けてもう一度ヘリサート加工するなんてめんどくさいので、今回は新型は却下。

多少重くとも、鉄はたたいて修正可能なのがアルミに優ると思っています。で、たたいて修正すると、強度も増すという性質もあります。

アームのベースに接する円筒形可動部分の平行が出ていないうえに、アームの太い部分が
ベースのプレートに当たってますので、やすりで削ります。
ベースも外側に広がっているうえに、ボルトナットが食い込んでいますので、線路の上で
アームを挟んだ状態で、ハンマーでたたいて修正します。さすがに鉄で、簡単にガタが少なくなりました。グリスを塗って組み立てて、裏側のナットにはワッシャーをかませて、
きつめに閉めこんだ状態で、
スタンドの先端はこれまでより、5センチほど外側そして手前に接地するようになり、
安定感は格段に上がりました。
 

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