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ドナクマ国さんとの外交ログ

 投稿者:空条Q太郎  投稿日:2008年 6月 7日(土)20時55分43秒
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  空条Q太郎から森黄熊へ
「了解いたしました、すいません、お時間をとらせてしまって^^;ありがとうございましたッ!」
森黄熊@雲南から空条Q太郎へ
「すみませんが所用にて出かけますので、またの機会にでもお話の続きをお伺いしますクマー。申し訳ないですクマー( ̄(エ) ̄)ゞ」
空条Q太郎から森黄熊へ
「なるほど。では、まだ国の方針として個人を優先するか国を優先するか、はっきりしておられないのですね。」

空条Q太郎から森黄熊へ
「いやー、仕官してくださった国民さんが「紹介文にそう書いてあったぜ!」と教えてくださってwさて質問ですが、貴国の傭兵派遣は「国策」として行うのでしょうか?それとも「個人の意思」で、自由に戦争のあるところへ派遣なさるのでしょうか?」
森黄熊@雲南から空条Q太郎へ
「なかなか素早い情報網をお持ちのようですねクマー。質問の方はどのようなことでしょうかクマー?」

空条Q太郎から森黄熊へ
「ありがとうございます、貴重なお時間を割いていただき申し訳ございません。さて、本題に入りますが、貴国は「傭兵派遣国家」を提唱しておられることを耳にしました。それで、その「傭兵派遣」について少々質問があるのですが、よろしいですか?」
森黄熊@雲南から空条Q太郎へ
「個宛失礼します。形式上クンスの森黄熊です。お話の方伺いに参りましたクマー( ̄(エ) ̄)ノ」
空条Q太郎からドナクマ国へ
「国宛失礼します、JOJO国君主の空条Q太郎と申しますッ。少々お話をしたいのですが、お時間がございましたら個宛頂けないでしょうか?お手数をおかけしますm(__)m」
 
 
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