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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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(無題)

 投稿者:キック  投稿日:2007年 9月 1日(土)02時20分30秒
  昨日見た夢もへんてこでしたので書きまsう。

今日は小学校のお友達、T君ちでホームパーティーでした。近所のみんなやお母さんがたが楽しく会食をしている最中、僕はふと廊下へ出て見たくなりました。廊下へ出ると、そこには古めかしい木のドアの部屋がありました。

ドアの上に取り付けられている木の棒みたいのにつかまってぶらんぶらんしていると、動物の毛みたいなストラップがついたカギがありました。それはその部屋の鍵でした。

僕はそのカギを使ってドアを開けようとしました。しかし次の瞬間、ストラップがもぞもぞしているのに気がつきました。

僕は「うわー」となって鍵を廊下に放り投げました。すると手には血がべっとり、ストラップには心臓みたいのがなかにはいってて、ドクンドクン脈打ってました。僕は、「これは動物の死骸だ。。」と思い、その場から逃げだしました。

ホームパーティが行われていた部屋が、昔住んでたアパートの子供部屋に代わってました。そこにはヘルメットをかぶった弟がいて、「あのストラップはね、僕がつけたんだよ。」といいました。

僕は怒り心頭し、「おまえがやったのか!おまえか!」とかいいながらヘルメットをガンガンなぐりました。友達がいっぱいいて「もうそれくらいにしな」と言われたのでやめてなきました。




もう本格的にですね。
 
 

ANGKOR

 投稿者:グランパパ  投稿日:2007年 8月31日(金)15時35分21秒
   8月16日(木)~17日(金) 昨夜到着したカンボジアのシェムリアップは
アンコール遺跡群観光の拠点となる街で、ポル・ポト政権が終焉し、国内情勢の平
穏化と共に、世界中から観光客が押し寄せ、ホテル建設はじめインフラの整備が急
ピッチで進められている。

 行った遺跡 「プリヤ・コー」「バコン」「ロレイ祠堂」「アンコールワット」
       「バンテアイ・スレイ」「タ・ブローム」「アンコールトム」

 これらの寺院を入場見学するのに、40米ドルを支払って顔写真入りの3日間
有効のパス(ものの5分でできあがる)を購入し首からぶら下げ、求めに応じて
見せなければいけない。違反者は拘束されると書いてあった。9世紀から12世
紀に建てられたもので、建立当時は見事なものだったと思う。しかし風雨と戦火
にさらされ、どの寺院も荒廃が激しく、信仰心のない私が一言で言うと
「ついでがあったら、のぞいてきたら」

ここの地ビールは、その名も「アンコールビール」、ニガ味がなく、あっさりと
して、お水替わりにもってこい、沖縄の「オリオンビール」に似ている。

 次はホーチミン市、南ヴェとナムの首都だったサイゴンへ。
 

夢占い

 投稿者:グランパパ  投稿日:2007年 8月31日(金)10時29分10秒
  あなたの夢は、 複雑な人間関係にもまれて、疲れるような出
来事が近々起こる事をさしています。 今のうちに休息時間を
ゆっくりと取るようにしてください。今後のためのパワーを
蓄積するようにしましょう。

http://dream.kdn.ne.jp/input.html
 

(無題)

 投稿者:キック  投稿日:2007年 8月30日(木)02時50分23秒
編集済
  10000人訪問まであと少しですね。

今日はまず死傷の落語界憑いていき、そのあと福岡に飛行機で行くといったスケジュールでした。

しかし落語界で福岡に持っていかなければならないコンタクト洗浄液を忘れたのに気付きました。

このことがうちの師匠にばれたら波紋です。なんとか家に取りに帰らなければならないと思いました。

そこで一緒にいた後輩二人に「死傷の世話しといて!そのあいだとってくるから!」といいました。

しかし、死傷が「焼酎の水割りつくれ」だの「羽織をたため」だの言ってきたのでなかなか抜け出せません。しかたなく後輩に行ってもらうことにしましたが後輩も「それはいやだ」といいます。

僕はどうしようもなくなり、泣きそうになり、とりあえずトイレに駆け込み「あいぐめーぎーさなたがーらこめどこどめずち」という呪文を唱えました。

すると、トイレの壁がすべてなくなり、そこはスーパーマーケットの精肉売り場になりました。僕は便器をヤドカリみたいにして店をでようとしましたが、いつまでたっても店を出ることができませんでした。

そのうち周りの風景がキテレツ大百科の絵みたいになりました。周りがぐんにょりしだし、便器がタイムマシンになってどこかにタイムスリップしました。タイムスリップの間体がぐるぐる回るので「便器の中の水がこぼれたら大変だ」と、太ももをぴっちりくっつけることに気をつけました。





こういう夢を見るってことは病気ですかね。目が覚めたとき「今コンタクトレンズの液かばんにいれればだいじょうぶだ!あーよかった!」だって。
 

ハノイ

 投稿者:グランパパ  投稿日:2007年 8月24日(金)18時13分25秒
   8月14日(火)~15日(水) 9時ホテル発。ハノイから300km、3時間かけ、べトナムきっての景勝地ハロン湾へ。我々世代は南北べトナム戦争の折り、トンキン湾事件として登場、アメリカ軍が海上封鎖したことで有名になった湾として記憶している。まァ、行ってみたい人は行ってみなさい程度で、いいんじゃないですか。
 それより、船上で食べた渡り蟹、これがGood Taste。アオザイ着た女性が、食べやすいように丁寧に捌いてくれてビールがとても美味しかった。
 夜はべトナム伝統芸能「水上人形劇」鑑賞。よくできています、観たい人は見に行って下さい。
 べトナムは共産党一党の国、70万円あればハノイ近郊に10坪の家が買えるという。ただし土地は国のものだから、地上権だけ。それがどんどん値上がっている様子。家は大抵3階建て、間口の広さで税金が違い、昔の京都の町家とよく似て奥に長い。町にはバイクが溢れ、3人乗り、4人乗りは当たり前。しかもノーヘル。ほとんどの人が排ガス対策に大型マスクをしている。花粉症の人が付けているあれ。思い思いにクラクションを鳴らし、信号は無視。夜は酒場にバイクで駆けつけ、そのまま乗って帰る。天国のような町だ。うらやましいかぎり。クルマはきれい。窓が壊れたり、ミラーがないようなのは走っていない。みなクーラー付き。現地ガイドのコイさんの夢は、トヨタのクルマを買うこと、300万円くらいするそうだ。因に国産タバコは1箱90円。また、発展途上国には必ずいるストリートチルドレンはいない。
シクロ(自転車の人力車)にも乗った。地熱とえも言われぬ臭気にマイッタ。フォーボー(牛肉のフォー)も食べた。肉は旨かったが、汁と麺はいまいち。口に合わん。
 可愛い孫にアオザイ買った。べトナム風下駄も買いたかったが、18cm以上しかなかったのでパス。来年の夏、着ておいで。夕方、カンボジアのシェムリアップへ出発。取りあえず免税店でウイスキーを補充した。液体の機内持ち込み制限が厳しくなって、やりにくくて困っている。
 

今年もお盆休み返上

 投稿者:グランパパ  投稿日:2007年 8月23日(木)19時15分47秒
   8月13日(月)、今日は愛知セントレア空港に向け出発。お盆の渋滞を警戒して、朝4時30分、未だ暗いうち阪神高速池田入口から松原線経由で西名阪ヘ。恐い恐い自動速度監視カメラをかいくぐり、途中15分の休憩をはさんで、東名阪に入る。この辺りで一天俄にかき曇り、鈴鹿では土砂降り。15分もするとまた晴れ上がり、初めて通る伊勢湾岸自動車道へ。きっちり2時間経った6時30分、長島スパーランド通過、知多半島道路を経て7時過ぎにセントレア着。平均時速92Kmいつも通り余裕のドライブでした。

 まずは駐車場へと向かう。予約はいっぱいですが、5,000台以上収容可能ですから安心して来て下さいと言っていたJTB。AからGまである4階建ての駐車場棟、表示はすべて「満」。かろうじて旅客ターミナルから一番遠いA棟3階に「空」を見つけて入庫。まずは朝飯をと、荷物はトランクに入れたままターミナルビルへ。250M以上はあろうかという連絡通路、蒸し暑い外気、のろのろと動く歩道、大汗かいてやっと到着。さあビールとお店を捜すが、さすが名古屋、見当たらん。関空ならどっちを向いてもある「のれん街」がない。これは問題だ。

 午前11時出発、ベトナム航空機にてホーチミン経由で午後7時30分ハノイ着。暑いのなんの、ベトベトしている。バイクで溢れかえる喧噪の中、夕食はレストランにてハノイ名物“BunCha”と“生春巻き”。もちろん私のお目当ては飲み物。地ビールの中ジョッキは3US$、缶ビールは2US$。中ジョッキ3杯で我慢した。ホテルは5つ星の「ニッコーハノイ」。シャワーのあと寝酒を飲んですぐ寝た。

 翌朝、6時起床。取りあえずホテル周りを散策。やかましい客待ちのバイクタクシーのおっちゃんを振りきり、少し行くと池のある公園に出た。池は直径約150M、その周りで衣料を行商する人、太極拳に精を出す人、野菜、果物、肉、魚、何でも売っている。魚は鮒のようなもので、結構大きい。おばさんはウロコをとるのに包丁ではなくハサミを使ってとっている。上手や。肉はニワトリとアヒルかカモが毛をむしられて並べられている。売る人も買う人もしゃがみ込んでのやり取り。ニオウ‥‥
 そこで面白いものを見た。池にボートが2隻、底曳き網の真っ最中。やがて岸へと網が手繰り寄せられるにつれ、中の魚がピョンピョン跳ねて網の外へ。しかし漁師さんたちは無関心。10や20の数ではない、大小入り交ぜ100単位の数が飛び出して行く。見ている私は気が気でない。ところがどっこい、曳き揚げられた網の中を見てびっくり。1,000単位の魚がびっしり。胸まで水につかった漁師さんが魚の選別を始めた。まず小さい魚は池に返す、大きな魚でも種類があるのか、池に返すものもあれば、側に用意された生け簀に投げ込まれるのもいる。結局100尾くらいを入れて、他は皆池に帰りました。近くの人が、おこぼれにあずかろうと新聞紙片手にやってくる。そら、大変な騒ぎでした。ハノイの朝は元気で早い。

  次は Ha Long Bay  Angkor
 

私のお気に入りの小噺

 投稿者:グランパパ  投稿日:2007年 8月 9日(木)19時10分14秒
  お盆前です。こんな噺はいかがかな。

ある町に妻が浮気をしているのでは、と疑っている夫がいました。
ある日、その夫は家へ突然帰り、男がいないかあちこち調べはじ
めました。が、どこにもいないので、窓をあけて、ベランダに出
ました。するとマンションの1階に、ズボンの前を上げながら、
今まさに出て行こうとしている男を見つけました。「あの野郎」
とばかり、側にあった非常用梯子の入った大きな箱を投げつけま
した。運悪く箱は見事に男に命中。男は即死です。しかし何の関
係もない人物と分かり、夫も申し訳ないとベランダから飛び下り
て死にました。
この世にいるものからすると、二人はあの世へ行ったことに。
あの世から言うと、あの世がこの世で、この世があの世。
この世に来るとまず、極楽行きか地獄行きかを決めるお裁きがある。
梯子の箱を当てられて死んだ男が事情を聞かれている。
「お前は何で死んだのか」
「はい、私はセールスマンで、ある日、小用をもよおし、とある
マンションに入りました。1階に親切な管理人さんがいて、その
方の部屋のトイレを借り、礼を言って帰ろうとした途端、上から
落ちて来た大きな箱に当たって死にました」
「なるほど、それは災難だったな、お前は極楽へ行け」
次に現れたのが嫉妬深い夫。
「お前は何で死んだのか」
「はい、マンションの1階から出て来た、何の罪もない男に梯子
の入った箱を投げ付け死なせました。それで私も自殺したのです」
「さっきの男を死なせたのはお前か。お前は地獄行きだな」
その次に現れた男にも
「お前は何で死んだのか」と聞きました。
「はい、私はある女性の言う通り、マンションのベランダの非常
用梯子の箱に入っていました。ところが『あの野郎』という声と
共に箱が持ち上げられ、地面にたたきつけられて死にました」
 

7月も終わり

 投稿者:グランパパ  投稿日:2007年 7月30日(月)19時12分57秒
   7月25日(水)、天神祭の大阪にMr.UMESHがやって来た。
家内と共に大阪城を案内のあと、夜、釜斬りも加わり、道頓堀から、
梅田で飲み会。旧交を温め、再会を約して、インドの友人が待つと言う
西中島でバイバイとなった。相変わらずの日本語で、上達の兆しは見えない。

 28日(土)釜斬が最近ハマッテいるのがゴルフ。良く飛ぶドライバー
(私は良く飛ばすドライバー)を選ぶ役、値切る役でお供した。ティーと
ニューボールも買って、支払いは、と何と自分で払った。ビックリするや
ら、感心するやら。家へ帰って早速、兄を誘い、二人で打ち放なしの練習
場に。この費用は、家内からもらっとった。

 29日(日)新しいパスポートを受け取りに、家内と谷四のパスポートセンターへ。
その足で、ビザの申請に大阪駅のJTBへ。「お役人様、これは些少でございますが」
とお願いしなければ、入れてくれない国が多いらしい。
 私は、駅のガード下にクルマを止め待つことに。日曜なのに、日曜だから、
暑いのに、暑いから、人、人、人。

 阪神と民主党は圧勝、横浜と自民党が大敗。岡田と小沢は満面の笑み。
大矢と安倍が半泣き状態。 そういえば朝、かなえチャンも泣いとった。
まあ、これからや。
 

(無題)

 投稿者:キック  投稿日:2007年 7月22日(日)00時38分49秒
編集済
  こんばんは。96連勤中のキックです。今日は僕の勤務形態がどれだけ過酷かということについて書こうと思います。これを読んだら必ず涙することでしょう。そして今おかれているあなたの状況がとても幸せだと感じるでしょう。そして日一日一日を大切に生きなければと心に誓うことでしょう。僕の呼び名はぼろぞうきん

あ、仕事行かなきゃ。ぶたないでぶたないでおしりにして
 

近況(7月-1)

 投稿者:グランパパ  投稿日:2007年 7月21日(土)18時18分49秒
   暑くなって来たが、朝の運動は続いている。

 歩いていると色んな人や色んな事に出会う。鳩の屍骸をむしる野良猫、
生きたネズミを捕らえ、つついている残酷なマリアカラス。華麗なる自転
車ねえちゃん。颯爽のジョギングおやじ。犬のフンを片づけたのはいいが、
その袋を草むらに放って帰るクソおばちゃん。誰れ彼なく「おはよう」と
声をかけまくるやかましいおじいちゃんおばあちゃん。地下鉄森ノ宮駅か
ら出て来て、JR大阪城公園駅の近くまで歩いて行く乗り換え嫌いのOL。
魚つり禁止の濠で釣りをしている釣りバカ兄ちゃん。「オオサカキング」の
開催に向け、あちこちに仮設建物やテントを立てて迷惑千万なMBS。

 この時期、大概の人が帽子をかぶっている。日よけ雨よけ、顔をすっぽり
覆うサンバイザーの人も多い。服装もとりどり。ある朝、100メートルく
らい先から、早足でこちらに向かってくる女性、「おお、かっこいい」と思
うけれど、すれ違う時、顔とか見ないことにしている。
 以前、家内と買い物に行く途中、豊中のローソンの前に自転車を停めた女性、
家内も「すごい」と言う見事なプロポーション。でも私が言った「あのサンバ
イザーは取らん方がエエノンちゃうか」はド正解、思わず二人で笑った。ゴメンナサイ。

「夜目、遠目、傘の内」は昔から女性が美人に見える条件といわれる。私が
学生の頃は「あの子は望遠美人や」などと言ってました。遠目で楽しむのが一番。

 もう3か月になるけれど、腹に付いた肉はなかなか減らん。キリンのせいや。

 余談
 身内からの中元で、「とらや」の羊羹が届いた。釜斬りのリクエストらしい。
 「こしあん、食べよか、つぶあんにしょうか、迷うなあ」
 「ああ、これ食べたら、もうライフのヨウカン食べられへん」
  側でまだ酒を飲んでいた私、笑ろた。かなチャンも早よ来な、なくなるで。
 

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